黒クロ攻略にゅーす!【黒バスクロスカラーズキャラ・リセマラ情報】

スマホアプリ「黒子のバスケクロスカラーズ(黒クロ)」とは?

黒バスクロスカラーズ

 

漫画でアニメで大人気の「黒子のバスケ」がスマホアプリになります。2016年の配信予定なので、まだ具体的な配信予定日はわからないのですが、すでに事前登録は始まっているので、ぜひこの機会に登録しましょう。メールアドレス、もしくはツイッターアカウントを入力するだけで事前登録は終了です。

 

このアプリは、iOSかAndroidの2種類で楽しむことができます。事前登録者が増えると、特典がありそうですが、その詳細は明らかになっていません。公式ページでは秘められているものの、その話題性もあって、多くのサイトで様々な説が飛び交っているようです。「事前登録者数が増えるといいことがあるかもしれませんよ・・・?」となっていますが、実際に登録者が何万人を超えたとき、またこんな特典では?みたいな告知は全くありませんので、ファンとしてはその特典は一体なに??と予想するしかないのです。

 

ただ、このスマホゲームの内容としては、完全なオリジナルストーリー、つまり番外編のようになっていて、舞台は6校の合同合宿の現場です。

 

すでに3校のサンプルシナリオは公開されていて、どのように話が進んでいくのか、だいたいの概要はわかるようになっています。

 

いままで漫画やアニメでファンになった登場人物が、このアプリのなかでどのように活躍していくのか、期待できる内容になっているようです。

 

他にも、メインビジュアルを公開していたり、アバター投票キャンペーンを開催し、結果発表されていたりして、配信に向けてすこしずつ盛り上がっていることを感じることができます。

 

いままで「黒子のバスケ」の名前を聞いたことがあってもストーリーなどはまったく知らないという人でも入りやすい番外編ストーリーなので、「黒バス」ファン以外にも幅広く受け入れられるタイプのスマホアプリとなっているのです。

 

それでは、どんな特典がつくのかを期待しつつ、ファンとしては事前登録だけでもしっかりやっておくのが得策といえそうです。

 

その他、黒バスクロスカラーズの攻略情報やリセマラ当たりキャラを知りたい方は、こちらの参考サイトもチェックしてみましょう!

 

参考サイト:黒クロ攻略ちゃんねる-黒子のバスケ CROSS COLORS(クロスカラーズ)まとめ-

黒バスクロスカラーズリセマラ当たり人気キャラ紹介

黒子 テツヤ(くろこ テツヤ)

 

黒子テツヤ(くろこてつや)は「黒子のバスケ」の主人公です。帝国中学校バスケ部の出身で、バスケットボールの超名門校のこの学校に、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同世代に揃った世代があり、それをキセキの世代と呼んでいました。そのキセキの世代と呼ばれた5人からも一目置かれる幻の6人目がこの黒子テツヤです。

 

決して目立つプレーヤではないけれど、観察眼の鋭さ、その絶妙な影の薄さを活かして、視線誘導によって相手のマークを外したりする頭脳プレーが得意。ただ、身体能力は低く、華麗なスティールとパスワークでチームを支える役割をしています。「消えるドライブ」「幻影のシュート」などが有名です。

 

アニメ版の声優さんは小野賢章さん。冷静沈着な性格と独自のぼそぼそとしたセリフ回しで、黒子テツヤの性格をよく表現しています。興奮したり、声を荒げたりすることは滅多になくて、誰に対しても丁寧語で話すのが特徴です。

 

身長は168cmで、体重は57kg、家族構成は父、母、祖母、血液型はA型です。

 

誠凛高校1年生で、激昂しやすいチームメイトの火神くんをよくたしなめています。光と影としてコンビを組んできましたが、最近は背番号11番の黒子テツヤとして日本一になりたいという野心をもっています。大人しい性格ながら意外に負けず嫌いです。

 

いままであったスポ根漫画とはまた一風違った、クールな視点も取り入れているのがこの漫画の特徴でもあります。

 

人気投票では、だいたいトップです。黒子のバスケでは登場人物の苗字にちなんだ髪の色になっていますが、黒子くんは黒じゃなくてなぜかブルーです。

 

人気投票ではやり主人公だけあって、人気が高く、ほぼ1位を独占しています。個性的なサブキャラと違って、この漫画は主人公が一番地味で目立たないという設定になっていて、それがこの漫画の魅力ですし、一歩引いた感じの黒子くんの観察眼や洞察力がストーリーの進行上、重要な役を果たしているのです。

 

 

小金井 慎二(こがねい しんじ)

 

小金井慎二(こがねい しんじ)は、「黒子のバスケ」のなかで、誠凛バスケ部2年生。猫のような口元が特徴のお調子者でムードメーカー。身長170cmで体重67kg。血液型はB型。愛称はコガ。基本的にいじられキャラですが、案外なんでもできて学校の成績も良い方です。背番号は6番です。得意技は全範囲(オールレンジ)シュートです。誠凛バスケ部のなかで3番目に成績がよい影のインテリキャラでもあります。

 

高校からバスケをはじめていて、もとテニス部だったことから運動能力は高いけれども、バスケ選手としてはほどほど。究極の器用貧乏キャラとなっています。Mr.器用貧乏とも呼ぼれています。ただし高校からバスケを始めたわりには、初心者からすぐに並以上の選手になっていることから、やはり潜在的に能力が高いようです。

 

ストーリーのなかでは、寡黙な登場人物水戸部の通訳のような役割を果たしています。水戸部くんは全然話さないので、この小金井くんがいないと他の人砥意思疎通ができません。

 

そういう意味では明るいキャラで、チームの潤滑油的な役割を果たしている大事なキャラです。実際は頭がいいけれど、あまりそれを見せないところが彼のよいところです。

 

小金井慎二の声優をつとめているのが江口拓也さん。お調子者の雰囲気がよく出ていますし、周囲を明るくするお調子者っぷりがみものです。

 

サブキャラとしてはそんなにメインで取り上げられることはないものの、地味ながらストーリーのなかで重要なポイントを押さえていることもあり、これからますます目がはなせないキャラです。マジモードになると案外強烈、一回「野生」を発動した彼のすごさは必見ですね。

 

また意気消沈している後輩の面倒をみたり、励ましたりする面倒見のよさもあります。案外心が強くて頼り甲斐がある先輩のようです。

 

同じような猫口の姉がいます。小金井慎二くんの髪の毛は黒ベースに赤茶のメッシュのような色が入っていて、ツンツン系のヘアスタイルです。

 

 

火神 大我(かがみ たいが)

 

火神大我(かがみ たいが)は、「黒子のバスケ」のなかでも準主人公になります。身長190cm体重82kg、血液型A型。大柄で気も荒いですが、黒子テツヤの良きチームメイト、また相棒でもあります。ポジションはパワーフォワードで、誠凛高校1年生の大型新人。背番号は10。帰国子女なのでやや周囲との軋轢を起こしやすいが、もともと熱血漢で挑戦心、冒険心があり、また気が優しいところがあるので案外周囲の人間から理解され、好かれています。

 

ただし、学業成績が悪く、帰国子女なので敬語の使い方などが下手くそです。しかもアメリカに住んでいた時も周囲に日本人が少なく、やや孤立していました。基本的に友人などが少なかったようですが、兄貴分である氷室と出会うことでバスケの魅力に気づいて、それ以来ずっとバスケに傾倒しています。

 

火神大我の声優さんは小野友樹さんで(幼少期:鷄冠井美智子)さんがつとめていました。火神くんの大柄でワイルドな魅力が声からも伝わってきて、かなりの適役だと思います。火神くんはその苗字にちなんでなのか、赤い髪をしていて、かなり派手なタイプの性格とキャラの濃さをもっています。

 

荒々しいプレイスタイルが特徴で、必殺技は「流星のダンク」になります。黒子テツヤと一緒にいろいろな場面や敵に遭遇しながら、精神的にもどんどん成長していきます。黒子くんとの掛け合いや友情エピソード、スリリングな試合状況がアニメなどでも臨場感をもって表現されています。ときに火神くんが主役のように見えることも多いです。

 

黒子のバスケはスポ根漫画よりも、より心理描写が多く、黒子くんの状況分析、また仲間との笑えるやりとりなど、真面目とギャグのメリハリが楽しい漫画ですが、火神くんの熱くなりやすいキャラもこの漫画によい意味でメリハリをもたらしています。キセキの世代の5人からは「キセキならざるキセキ」と呼ばれる10年に1人に出るか出ないかの天才プレーヤーです。

 

日向 順平(ひゅうが じゅんぺい)

 

日向純平(ひゅうがじゅんぺい)は「黒子のバスケ」の中でも特に登場回数が多いバスケ部の主将です。2年生シューティングガードで、178cmで68kgです。彼はもともとメガネをかけた地味キャラに見えるけれど、一度スイッチが入ると性格がめちゃくちゃ変化し、急に毒舌家になります。口癖は「だアホ」です。

 

声優さんは細谷佳正さんがつとめています。

 

いまとなっては誠凛の精神的な支柱となっていますが、中学時代は成績が振るわなくて、一時不良になったりするのですが、木吉くんにであってまたバスケへの情熱を思い出します。もともと恋話がすくない「黒子のバスケ」ですが、日向くんはリコに対して好意をもっているようです。また実家は床屋なので、彼自身も散髪の心得があります。

 

火神、木吉と同じくらい、誠凛の重要な得点源としての活躍はめざましいです。
クラッチ・シューターでスイッチが入ると止まらない。リコの父親、景虎のトレーニングを受け「不可侵のシュート」を習得したようです。

 

彼のシュート率はこの作品のなかでもかなり多いほうで、トップクラスとなります。ちょっと動きが遅く、ドリブルも上手なほうではないため、ややボールをスティールされがちなのが玉に瑕ですが、プレーヤーとしてはかなり注目すべき才能をもっています。

 

スタメンではベンチ入りしていないことで有名でしたが、一度洛山戦でベンチに下げられたことがあります。彼の場合はプレーヤーだけではなくチームの司令塔、精神的な主将としての役割をしっかり果たしており、やはり誠凛のチームメイトから一番慕われて信頼されているキャプテンであることがわかります。

 

中学時代は憧れのNBA選手、レイ・アレンのシュートフォームを真似していたけれど、案外成功率が高くはないということで断念しました。そういった試行錯誤を経て現在のフォームを確立しました。才能だけではなく努力によってスタメンで居続けるキャプテンです。

 

 

伊月 俊(いづき しゅん)

 

伊月 俊(いづき しゅん)は「黒子のバスケ」の誠凛バスケ部の副主将となっています。2年生のポイントガードで、身長174cmで体重64kgになります。血液型はA型です。日向くん、リコとは中学時代からのチームメイトです。

 

とくにこれといって突出した才能はありませんが、広い視野、いわゆる「鷲の目」を活かすなど、状況判断力が絶妙な選手です。的確なパスワークで、ゲームメイクが得意。

 

主将である日向くんをしっかり支えている影の実力者です。家族揃ってのダジャレ好きで、メンバーから煙たがられています。見た目がかっこいいので女性受けもいいですが、彼の寒いダジャレによってほとんどの女子が去っていきます。もともとの性格は冷静沈着で、チームの司令塔的な役割も担っています。

 

家族構成は父、母、姉、妹がいます。家族揃ってのダジャレ好きで、バスケメンバーから煙たがられています。父は影が薄く、母、姉、妹と仲が良く、家族はダジャレ仲間。ダジャレのネタ帳を持ち歩いていて、だいたいの人はそれをみるとドン引きします。また家族揃って怖い話も大好きで、日向を怖い話恐怖症にした張本人がこの伊月くんです。

 

見た目がかっこいいので女性にモテます。デートにも誘われるようですが「練習の時間が減るので」といって断るようです。バスケに対してストイックな面をもっています。また、彼の寒いダジャレによってほとんどの女子が去っていきます。

 

見た目と中身のギャップが面白く、またスマートな頭脳プレーでなかなかの曲者。黒子のバスケのサブキャラとしてはかなりの個性を放っていて、女性ファンや隠れファンも多いと思われます。景虎にはそのサラサラの髪から「キューティクルサラ男」と呼ばれていました。

 

彼はバックチップ「鷲の鉤爪」が得意技です。またスティールも得意。声優さんは野島裕史さんです。彼のさりげないキャラクターを上手に演じている、素敵な声優さんだと思います。これからも彼の活躍に注目したいですね。

 

 

木吉 鉄平(きよし てっぺい)

 

木吉 鉄平(きよし てっぺい)は、「黒子のバスケ」のなかでも特別な位置付けです。背の高さ、また「無冠の五将」の一人で肩書きは鉄心です。背番号は7番、そして身長は193cm、体重は81kgです。血液型はO型。

 

とても仲間思いな性格で、チームワークを大事にしています。以前リコと付き合っていました。非常に頭脳明晰ではありますが、やや天然ボケで冗談が通じない。誠実な性格でもありますが、ややずれたところもあり、それが味となっています。普段は自分から自己主張するタイプではないので、何を考えているのかわからない部分も多いです。周囲からは捉えがたい男と表現されることもよくあります。

 

ボールを片手で保持できるという大きな手で、握力の強さ、また恵まれた体躯を活かして誠凛バスケ部の得点源、またゴール下の司令塔でもあります。

 

一時左膝を故障して、戦線を離れます。その後も度々、この怪我がネックとなり、彼の弱点ともなっています。その後、アレックスのすすめで手術を受けることになりました。

 

口癖は「楽しんでいこーぜ」。木吉くんの声優は浜田賢二さんがつとめています。

 

また、彼は非常に頭脳明晰で、実力テストでは学年の5本の指に入るほどで、元カノのリコと勝るとも劣らない学力の持ち主です。

 

太い眉と安心感をもたれる表情、また黒子のバスケのなかでは自然な色の瞳や髪の色(アッシュブラウン)で人のよさが前面に押し出されている。

 

桃井さん、紫原くん、青峰くんがピンク、パープル、深いブルーの髪色をしていることに比べたら、そうとう落ち着いた雰囲気のキャラであることがわかります。

 

チームの創設者であり、精神的な支柱でもある彼が影の立役者であり、リコが悩んでいるときに適切なアドバイスをくれたりします。恋愛描写がすくない「黒子のバスケ」ですが、やはり彼らの間にはときどきいい雰囲気が漂うことがあります。さすが元カレ!元カノには優しい、またみんなに優しい素敵ないい男です。

 

 

水戸部 凛之助(みとべ りんのすけ)

 

水戸部 凛之助(みとべ りんのすけ)は、「黒子のバスケ」のサブキャラで、186cmで78kgです。学年は2年生です。血液型はA型。背番号は8番です。心配性で周りの人間を気遣う性格であり、その性格は大家族の生い立ちから来ているものと思われます。兄弟が8人くらいいるらしいです。

 

木吉くんが復帰したあとは、試合の出場期間がずっと減ってきましたが、それでも彼のいぶし銀の実力は皆が認めるところであり、試合においてはとても熱意をもって取り組んでいます。木吉くんが試合に出ていなかった間には、誠凛のスタメンとしてよく登場していました。

 

家族が多いせいなのか、とても料理が得意で家庭的な面を持っています。その上寡黙で、何も話さないキャラ設定なので、声優さんなどはいません。うなづいたときの息遣いくらいしか彼の肉声(息遣い?)を感じることができません。

 

小金井くんが彼の意思などを見極めて普段は通訳をしています。小金井くんによると、中学時代、出会った頃からすでに話さない人だったということです。

 

おとなしめの性格で、温厚、ときにはバスケ部員が騒いでいるときにも一人で後ろのほうでおろおろしているだけのときもよくあります。

 

バスケのプレーとしては、長身を生かしたアシスト、ときにはフックシュート、ダンクシュートもできるので、プレーヤーとしては結構器用なほうです。

 

性格になぞが多いので、ファンの間では中学時代になにかあったのではないか?との憶測をよんでいます。いろいろ個性的な選手が多い黒子のバスケのなかでも話さないという特性を持つのは彼だけです。

 

ただ、与えられた仕事はしっかりこなすタイプなので、選手としても人間としての信頼度は抜群な部分があります。ときどき料理が苦手なリコにかわって料理を作ってくることがあって、なかなかにチームへの貢献度は高い印象があります。これから彼がどのように成長していくのかが、ますます楽しみなキャラクターとなっています。

黒バスクロスカラーズリセマラ当たりキャラの人気傾向

本家アニメの「黒子のバスケ」では定期的に人気投票を行っていて、そのときの一番人気キャラがわかるようになっています。当然主役の黒子テツヤくんは人気なのですが、最新のランキングでは変動があったようです。

 

最新の第3回人気投票は1位の地位を赤司征十郎くんがとりました。彼はキセキの世代の一人で、彼らを率いた主将です。いまは洛山高校1年生。やはり彼の特別なカリスマ性、そして右目が赤色、そして左目が黄色のオッドアイになっている超人じみたルックスから来ているものと考えられます。

 

第1回、そして第2回では、ダントツの1位だった黒子テツヤくんは3回目は第2位となりましたが、さすが主役の落ち着いた人気となっています。誠凛高校1年生。彼の冷静な語り口と、また主役らしからぬ地味目、そして敬語を使っている丁寧さは、他の押しの強いキャラに比べるとそうとう見劣りする部分もあります。しかしながら、だからこそいままでにはなかった主役タイプで、むしろ今風なのかもしれませんね。スポーツ漫画なのに草食系なところがいいですね。

 

また今回3位にはいったのは、高尾和成くんです。学校は秀徳高校1年生。キセキの世代の一人である、緑間のチームメイトであり、またよき理解者でもあります。チームのムードメーカーで、割に親しみやすい。チームの状態を察知する能力に長けていて、コート全体を見渡して正しい判断ができるスマートキャラです。その眼力は鷹の目、ホークアイとも与ばれています。

 

そして4位は、黄瀬凉太くんです。海常高校1年生で、189cmの長身をもっています、黄瀬くんは黄色のブロンドの髪で華やかな雰囲気です。バスケを始めたのは、中学2年生ですが、すぐに頭角を表した天才プレイヤー。そして自他ともに認めるイケメンなので、モデルもしています。最初は黒子のことをバカにしていたが、彼の能力を知るに従い、いまは尊敬しています。彼はルックスのよさから常に上位にランクインしています。

 

5位にランクインしたのは、黒子の相棒、火神大我くんです。誠凛高校1年生で、熱血漢。アメリカロサンジェルスから帰ってきた帰国子女。体格的にも運動神経的にも恵まれており、キセキの世代からも一目置かれています。氷室くんとは常に兄弟、もしくはライバルに例えられる微妙な関係。短気な性格でもあるが情に厚く、友人にもっているとなかなか頼になります。

 

以下、6位緑間真太郎(みどりましんたろう)、7位青峰大輝(あおみね だいき)、8位宮地清志(みやじきよし)、9位笠松幸男(かさまつゆきお)、10位花宮真(はなみやまこと)と続いています。そのときによって人気ランキングの順位はかなりかわります。一定の人気を保っているのはメインの数人くらいでしょうか。

 

スマホアプリ「黒バスクロスカラーズ」でも本家アニメの人気投票によって、リセマラ当たりキャラも変動がありますので、随時変動があった場合にリセマラ当たりキャラを公開していきます!!

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